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2008年4月28日 挿し木で一番元気ないちじく苗を定植します。 |
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先日いちじく苗の定植で一番元気な苗を定植しなかったので 本日定植しました。
このいちじく苗が 挿し木した中では一番成績が良い物です。 枝が三ヶ所から出ていますが 全部このまま成長させます。 |
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先日定植した小さい苗です。 二本の枝が出ていますが本日一本に芽欠きします。 チョット元気がありません。心配です!! |
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こちらは一番太い部分の苗です。 元気に二本の枝を出しています。 しっかりと育ち始めました。 |
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親木のファーム君です。 去年と違い立派な姿です。 常に芽欠きをして枝は三本にしてあります。 |
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2008年4月21日 いちじく苗ファーム君二世定植 |
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今年もいちじく苗を定植します。
まずは、挿し木をしたミニビオトープの状態です。 水槽部分にある すいれんがだいぶ大きくなってきました。 奥のコンテナーにあるいちじくの挿し木した穂も あおく見えるようになって来ました。 |
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今年もいちじく苗を定植します。
まずは、挿し木をしたミニビオトープの状態です。 水槽部分にある すいれんがだいぶ大きくなってきました。 奥のコンテナーにあるいちじくの挿し木した穂も あおく見えるようになって来ました。 |
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残念ですが挿し木した80本のうち 2本が付きそうもありません。 このような状態になってしまいました。 |
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本日定植する苗で右が一番太いものです。 左がボールペンの大きさの苗です。 根が出ているので定植しても大丈夫でしょう。 去年は、4月22日定植でした。 |
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大きい苗の定植です。 二つとも早く元気に育ってほしいです。 元のファーム君がチョット気になります。 |
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ジャーン!! この立派な姿がファーム君です。 たくさんの二世君が誕生しました。 去年はボールペンの大きさだったのに 今年も頑張るぞート!! |
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2008年4月17日 コンテナー二段重栽培によるニンニク栽培実験 |
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コンテナー二段重栽培によるニンニク栽培実験です。
だいぶ葉が茂って見えます。 なぜでしょうか? 実は、とう立ちし始め花芽が見えているからです。 このニンニクは、種を増やすために 珠芽を取ってみようと思います。 |
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とう立ちの部分を撮ってみました。 少し茎の部分が見えますが この部分が一般的には延びてニンニクの芽 として市販されています。 ここまで成長すると 今年は、このニンニクの球根と珠芽の取れることが楽しみになりました。 |
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2008年4月7日 いちじくの挿し木した装置ミニビオトープになります。 |
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まずは見てください。 ミニビオトープの一部になります。
この装置の秘密の一つです。 手前のコンテナーには水と スイレンが写っています。 奥のコンテナーの下部は、全てこの水位になっています。 また、この水のコンテナーには金魚やメダカ等を飼うことが出来ます。
この装置の説明について今日はここまでです。 |
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挿し木したいちじくファーム君26日目の 状態です。 このコンテナーは太いものを挿したものです。 |
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こちらのコンテナーは 細いものを挿したものです。 だいぶ葉も元気になってきました。 ただ、少し早く強い日に当ててしまったので 一部、葉が焼けてしまったところがあります。 |
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もとのファーム君です。 芽が少し大きくなりました。 上の芽を三個残して三本の枝にします。 あと下にいっぱい出ている芽は これから全部取ります。 |
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2008年4月2日 いちじくファーム君2世を挿し木して約20日です。 |
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いちじくファーム君2世を挿し木て 約20日目の状態です。
太い穂木を挿したコンテナーです。 芽の成長には差がありますが 全部が付きそうです。 |
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こちらのコンテナーは 細い穂木を挿したものです。 やはり全部付きそうです。 こちらの方が葉の形になっている ものが多いですね!! |
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ビニールで覆ったせいか こんな所から根が出ているものが いくつか見受けられます。 ここまでになったので遮光は本日をもって取ります。 |
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ファーム君ですが
上の芽はこのような状態です。
しかし、下のほうからはちいさな芽が
いっぱい出ています。
これらは3つの芽を残して全部芽かきをします。
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2008年3月27日 挿し木したいちじく「ファーム君二世」に芽が出てきました。 |
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早いもので挿し木したファーム君二世にこの様な小さな葉が出てきました。
これは、一番細い枝の先端を穂にしたものです。
やはり先端部分は早く芽が出るものですね。
4本のうち3本は先端部分なのです。
一本も芽がふくらんできました。 |
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全体にはこの程度です。
少し大きくふくらんだ芽や
まだまだ小さい芽の物もあります。
マアーいろいろあるという事ですね。 |
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この様にいろいろある中で発見しました。
この短い穂木なんですが空気中に根が二本出ているのです。
わかりずらいですが白く長いものはボールペンのキャップです。
大きさがわかるようにしました。
穂木とキャップの間に白くて小さく伸びている物が根です。 |
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もとのファーム君です。
左側の部分の芽が少しふくらんできました。
しかし、まだちょっとわかりずらいと思います。
挿し穂と比べると幹は大きいし根はたくさんあるのに
芽はなかなか大きくならないんですね。
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2008年3月19日 コンテナー二段重栽培によるニンニク栽培実験 |
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本日は、考案したコンテナー二段重栽培で実験中の ニンニク栽培を紹介します。 昨年ニンニクの球根にりん辺が22個 付いている物を手にしました。 大変珍しい球根であり、ただ今、取り組んでいる ガーリックスプラウトやにんにく・にん太郎栽培に 適しているのではないかと思い栽培して増やしてみることにしました。 昨年秋に植え付けをしました。 こんなに密植してうまくいくかわかりませんが 1球根を22個のりんペンに分けて1コンテナーに植えてみました。
これでよい種だ取れたら最高なんですが!! |
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2008年3月14日 挿し木したいちじく保湿と遮光します。 |
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このコンテナーには枝の最も太い部分が 挿し木されています。 この様に太い部分で付くのでしょうか? チョット心配です。 これで40本です。 |
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こちらのコンテナーには細いもの 穂の短いもの 40本挿してあります。 この様に条件の悪いものを選抜して 挿しました。 |
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80本全てが付きますように祈って保湿と遮光します。 まずビニールでおおい保湿します。 そして遮光ネットで遮光します。 これで後は芽の出るのを待つだけです。 この挿し木の装置はやはりコンテナー二段重ねです。 下部に水があるので水掛の心配はありません。 |
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2008年3月12日 いちじくファーム君の分身を挿し木しました。 |
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コンテナー不足と場所不足で 391本の穂木から80本挿し木をすることにしました。 選抜されたものです。 条件は、付きにくそうな穂木を選びました。 |
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この様にボールペンのキャップ程度の大きさのもの。 ファーム君の枝の中で、もっとも小さい枝の 先端ですです。 |
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こちらは、長さが短いものです。 太さはありますが付いてくれるか心配です。 |
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二つのコンテナーに挿し木をしました。 一つのコンテナーに40本挿してあります。 手前のコンテナーに一番太いものから 奥のコンテナーには細いものが挿してあります。 |
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2008年3月11日 いちじく苗「ファーム君」挿し木の準備 キット、見た人が得する情報ですよ!! |
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いちじく苗「ファーム君」 挿し木用の枝です。 切り取って並べてみました。 昨年一年でずいぶん大きくなったものです。 枝の先には緑色の実が着いています。 この枝で何本の挿し木用の穂が取れるでしょか。 |
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参考までに 枝先になっていた緑色のいちじくです。 もうすぐ春になるので「もったいない」感じです。 食べると美味しいのに!! |
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挿し木用にきりました。 葉の付いていた所を残して 切ってあります。 挿し木をすると葉の付いていた所から新芽が出るからです。 そして、取れた個数が391個でした。 あんなに小さかったファーム君1年で391本に分身できるのです。 いちじく苗が391本になるんですよ。 そしてこの391本に今年、実がなるんです。 これってすごい事ですよね。 |
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2008年3月9日 2008年栽培実験の開始。
昨年栽培実験したいちじく苗「ファーム君」 今年も継続実験に取り組みます。 |
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枝を切り取って挿し木にします。 さて、何本に苗を増やすことができるでしょうか。 「ファーム君」5本の枝が出ています。 この枝を全部切り取りします。 枝がだいぶ伸びているので 大変増やせそうです。 |
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この様に葉が全部落ちています。 枝の先には、緑色の実が付いています。 春には、花といわれる実になると思います。 しかし、全部切ってしまいます。 |
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この様に葉が全部落ちています。 枝の先には、緑色の実が付いています。 春には、花といわれる実になると思います。 しかし、全部切ってしまいます。 |
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