インフォメーション
- 2011.09.06 エコメッセ2011inちばに出展しました
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少しの水で発電する実演に関心を持たれる人が多く後を絶ちませんでした。
詳細はコチラ
- 2011.08.09 ふっつ市商工祭に出店
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10月1日 富津市商工祭
弊社は「持続可能な自然エネルギー発電システム」を実演します。
考案した展示用の持続可能な自然エネルギー発電システムは家庭の、水道水や雨水を毎秒コップ1/4(50cc)使用することで
自転車用ハブモーターを回転させ 発電します。太陽光や風力発電以上の発電が出来ます。
!!安定した発電が家庭でできる夢のようなシステムです。!!
- 2011.04.04 福島原発災害から自然エネルギーへの具体的な転換方法
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福島原発の自然災害による事故でその危険性が証明されました。
人の作り上げた科学には、自然だけでなく故意による人的な災害も潜んでいます。
この様な、危険性のある発電システムからいち早く安全な発電システムに変換しなければなりません。
ここに安全な発電システムを作り上げる具体的な提案及び構想があります。
他のエネルギーを使用する事無く水の自重圧(位置エネルギー)のみで圧縮空気を作り出し発電し最も安定した自然エネルギーを得る画期的な発電装置です。
小型の装置から大型の装置まで可能な為に一般家庭や農地を利用した発電まで可能になります。
この試作装置は展示会用として昨年9月に完成しています。
世界に存在する大型圧縮空気発電装置。
圧縮空気エネルギー貯蔵ガスタービン発電(CASE)システムで
夜間に余った電力を地下に圧縮空気として貯蔵して必要時、日中に使用する発電システムです。
このシステムは、アメリカ・ドイツではすでに実用化されて稼動しています。
http://www.jsce.or.jp/journal/contents/knowledge/vol9906.pdf#search='圧縮空気エネルギー貯蔵ガスタービン発電'
本考案とCASEシステムとの大きな違いは、余った電力を使用する部分を水の自重圧によって圧縮空気を作り出し24時間発電させる事が出来る発電システムで比較対照すれば大変有利なことがすぐに解かります。
早急に取り組める具体案として
日本の山間地には鉄道の廃線になった廃トンネルが数多く存在します。
この存在する未利用のトンネルをタンクとして改造し利用することで圧縮空気を作り自然エネルギー発電をします。
未利用のトンネルをタンクとして改造するので最小限の初期投資で大きな成果が得られます。
発電した電気エネルギーは電気分解により水素やブラウンガス等に変え貯蔵できるエネルギーにして幅広く利用します。
- 2011.04.04 おったまがえる物語
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おったまがえるの物語の設定状況
2011-02-28
綺麗な富士山の見える房総半島のある場所に、おったまがえる池がある。おったまがえる池には池の主がいる。おったまがえる池の主からいろいろなテーマが言い渡される。おったまがえる達がそのテーマに挑戦していく。池の主は、言い伝えにより、おったまがえる達のいろいろな出来事を富士山に報告をする。やがて、おったまがえる達の成長が見えてくると、突然日本中を見ている富士山から神のお告げとして池の主にテーマが出るようになる。エネルギー、環境、食料等、に付いて。 つづく